共テのせいでJRが止まる

おはようございます、ちょっと小さいおじさんです。

今朝はイイカンジヤナー。

誰も知らんか、こんなの。

さて。

またJRが止まりましたね。

ここで書くと止まる。

デスブログと化してます。

まず昨日。

息子君は無事学校に着いたことが判明。

学校最寄り駅を「出た通知」が奥さんのスマホに来た。

正確に言えば「改札を通過した通知」。

定刻通り。

安心安心。

で、帰宅も同様。

学校最寄り駅を「入った通知」が来た。

その後、ほぼいつも通り自宅最寄り駅を「出た通知」。

やっぱりこうでなくっちゃね。

授業終了時刻と学校最寄り駅に入った時間。

これは大きく異なる。

授業終了後に同級生とワチャワチャしてるに違いない。

ハヨ帰って来いや。

ま、それはともかく。

帰宅した息子君。

「また電車止まったらしい」

いやいや、君は定刻通りだったろ。

行きも帰りも。

すぐ調べてみる。

JR常磐線の上野駅で架線が焼き切れたらしい。

その影響で半日くらい電車が止まった、と。

全く影響ない路線だったからセーフだった。

中には遅刻した生徒も居たのではないか。

で、今朝。

埼京線が止まった。

武蔵浦和駅で人身事故らしい。

また埼京線か。

この前はハサミ男で止まったよね。

埼京線だったら遅刻者大量だろうなぁ。

サラリーマンから学生まで。

朝のラッシュ時を直撃だもの。

また高校生かな。

ハサミ男も高校生だった。

共テを失敗して思い悩んでの事かもしれない。

だからあれほど共テの出題はオカシイ、と。

「多くの学生がⅰ)の半分も解けない」ような出題はやめるべき。

「多くの学生は解けるが努力した学生はⅱ)も解ける」

こうあるべき。

難問による学生の選別は各大学の二次に委ねるべき。

共テは私大の二次試験じゃない。

大学入試センターは高3生に何を求めているのか。

これが変わらない限り電車は止まり続ける。

それでは今日も乾布摩擦の効果を疑問視していこうぜ。

では!